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2006年9月22日 (金)

志望動機についてのテクニック

ここで私の志望動機についてのテクニックをご紹介。まず、どんな会社でどんな業務を担当したいかを考えた。→1日でも未経験のハンデを巻き返し一人前の法務担当者になりたい、そして法的側面から経営に関与できるようになりたい。そのために最適なのは幅広い業務を担当できること、スピード感があること、その道のプロがいて指導を仰げること、経営陣との距離が近いこと。→これらを志望動機に変換すれば良いわけ。例えば『少数精鋭で多額の年商を挙げておりプロ集団だと思ったから、そしてその中で揉まれながらスキルを身につけたい。』『IT企業ということで、ハンデの巻き返しに必要なスピード感ある業務を担当できると思ったから。』『少人数の規模だから幅広く業務を担当できる、経営陣と近い位置で働けると思ったから。』のようになる訳。この方法を採るには自分が何をしたいかがハッキリしていないといけません。ここが最初の壁になるんでしょうけど、就活を進めながら自分を見つめ直し続けていく他ないと思います。

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