東京マラソン出走できず
昨年に続き、今年も抽選落ちしました。
すかさず、荒川マラソンのエントリーを済ませました。こちらは抽選ではなく先着順なので出走料さえ払ってしまえば参加確定しますので、東京マラソンの抽選に落ちてしまった方はどうぞ。
今年は6時間を切るべく、少しずつ準備をしていきます!(昨年はぶっつけ本番で苦労しましたので。)
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昨年に続き、今年も抽選落ちしました。
すかさず、荒川マラソンのエントリーを済ませました。こちらは抽選ではなく先着順なので出走料さえ払ってしまえば参加確定しますので、東京マラソンの抽選に落ちてしまった方はどうぞ。
今年は6時間を切るべく、少しずつ準備をしていきます!(昨年はぶっつけ本番で苦労しましたので。)
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9月28日から6日間でパラオに行ってきました。成田は夜発の便でパラオからの帰国便は深夜発だったので、実質4日間のパラオ滞在でした。そのうち3日間で6本ダイビングしてきました。
僕たちがパラオに着く前に、台風が通過したらしく海が荒れていてブルーホールは絶望的といわれていました。が、僕たちが到着後からは見事に快晴続きで海のうねりも解消され、なんとかブルーホールにも行けました。
パラオで絶対に行きたいと思っていた、ジャーマンチャネル、ブルー
ホール、ブルーコーナーにはすべて行けて、見たいと思っていたマンタや亀にも遭遇でき満足のいく旅行になりました。ダイビングのライセンスとってから2本しかもぐってなくて、不安も多かったのですが、クルーズコントロールのスタッフの皆様にとても親切にしていただき、楽しく安心してもぐることが出来ました。
パラオは戦前日本が統治していた時代があったらしく日本の文化が色濃く反映されている場所でした。朝食には、毎朝ご飯が出ましたし、どこのレストランに行ってもはしがでてきて楊枝までそなえつけられていました。しょうゆも普通においてあって食事に関しては、日本を思わせる場所でした。
パラオならではの料理としては、こうもりの丸ごとスープや、シャコガイのつぼ焼きなどがありました。こうもりの丸ごとスープは、本当にそのまま入っていてあまりに衝撃的で注文できませんでした。シャコガイのつぼ焼きは、ダイビングを一緒にやった日本人旅行客のお勧めもあり注文したら、なかなかおいしくてコリコリした食感がくせになりそうな料理でした。
最終日は、パラオの数々あるロックアイランドでの観光とミルキーウェイ、マングローブの森でのカヤックをしました。ロックアイランドをクルーズ観光中に、いくつかのゼロ戦や大砲を目にしました。パラオでは、戦争の後は残しておかなくてはならないという法律があるみたいです。ミルキーウェイでは、白い泥パックをして、奥さんが美白目指して塗りたくっていました・・・。マングローブの森でのカヤックは、自然の中をあっちへゆらゆら、こっちへゆらゆらいろんなところにぶつかりながらも、全身で自然を感じることが出来ました。
ぜひ、またパラオの行きたいと思います。
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エントリーしました。
昨年は抽選落ちしてしまったので、今回は走りたいです。初めてのマラソンは6時間30分以上もかかってしまったけれど、今ならグッとタイムを短縮できる自信がありますし。
年初に立てた減量の計画も進捗がなく、最近はジョギングと筋トレをスタートさせました。
”maoさん、最近太りましたよね”とか”入社当時のmaoさんは素敵な感じだったのに”とか聞くと刺激になります(ToT)
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楽しかったー!
都内某所のレンタルバイク屋さんで、CB750を駆って秩父方面へ。
交通量の多い街中はとても暑くて、こんな辛い思いしてまでバイク乗る必要あるのって感じでした。
でも、川越を越え、高麗川沿いの道をどんどん進んでいくと、いつの間にか山の中。山陰に入った途端、山から涼しい風が吹き降ろしてくる。ワインディングロードを750CCのバイクを傾けながら気持ちよくクルーズ。
なんて楽しいんだろう。
19時までにレンタルショップまで戻らないといけなかったので、正丸トンネルを越えた辺りでUターン。今度は自主経路をしっかり引いて、ぐるっと周回できるようなコースを走りたいですね。
帰りは各地のお祭り渋滞に巻き込まれ、時間ぎりぎりでレンタルショップに到着。
完全にはまってしまいました。
かかった費用は以下のとおり。こりゃあ、バイク買ったほうが安いかもしれませんねぇ。
バイクレンタル料 12500円
車両保険 3000円
ヘルメット 1500円
ガソリン代 2000円
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マラソンなんてやったこともなく、ウエアもスニーカーもなかったので、近所のスーパーでスニーカーだけ買っておいた。当日は緊張しながらも人の流れに身を任せつつ受付を済ませスタート位置へ。
号砲とともにぞろぞろとスタート。最後方からのスタートだったためか周りの人のペースも思ったより遅くこれなら余裕だなぁと思った。1時間で7キロ、2時間で14キロまで進んだ。が、ここからキツくなってきた。疲労と足の痛みと強い向かい足を重くさせる。向かい風が追い風に変わる折り返し地点まではなんとかがんばろう。また、一度走るのをやめて歩いてしまったらまた走り出せなくなってしまうのではないかという不安から走り続けていた(でも、杞憂でした。結局半分は歩くことになったのですが、気持ちさえ前を向いていればゴールに向かって進み続けることができました。)。
なんで折り返し地点が20キロでなくて21キロ地点なんだとブツブツ言いながらも3時間強で折り返し。このあたりで他のランナーの会話から関門があることを知る。
25~35キロまでが一番大変でした。足の痛みがピークに達し、歩いても痛い。進んでも進んでも残りキロ数が2桁を超えないとき、近くに駅があったり、審判のバイクが脇を通るたびに乗っけてもらえないかなぁとリタイアもちらつく。でも、おじいちゃんやおばあちゃんに抜き去さられると負けず嫌いの血が騒ぐ。長い長い1キロを気持ちだけでこなしていく。
残り5キロ地点。女性ランナーから7時間を超えると記録に残らないと聞く。残り45分で残り5キロ。時間を注意してみると、歩くと1キロ10分強、走ると7分。ぎりぎりの予感。
あわてて走り出し、残り1キロ地点で残り時間は15分弱だった。このあたりに来るとゴールできることが分かった。すると感動して泣けてきた。たった一人で長く辛い修行のような42キロを走ってきたなぁと、何度もリタイアを考えたがあきらめずにやってきて良かったと。コースの沿道で応援してくれる方がたくさんいたので顔をクシャクシャにして涙を流すことは無かったが。
そして、ついに、ゴール。(タイム6時間55分)
不思議とまた走ってみたいなぁと思うのは、苦しさを超えたところにある感動が泣けるほど大きかったからだと思う。
マラソンの目的だった減量は大成功したが、その後すぐ戻ってしまい、一時的なものに終わった(TT)
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荒川マラソン完走しました。
もうあちこち痛くて、歩く姿もかっこ悪かったに違いありません。でもトレーニングなしでよく42キロも走れたなぁと自分でも感心しています。
3日過ぎましたがまだ筋肉痛が残っており、階段を使うのがしんどくてなりません。
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連休を使用して伊豆の海へ。
初日本の海、初冬の海、初ドライスーツ・・・そして初波酔い。初尽くしでしたよ。
厳しいですわ、冬の日本は!タヒチやサイパンの暖かい海が懐かしいです。
やっぱり私はリゾートダイバーで結構です。ダイビングを趣味にして潜るのは暖かい気候もしくはそこでしか味わうことのできない何かがあるときだけにしたい。厳冬の海に潜るのは、Mな私にもきつかったっす。
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東京マラソンは抽選落ちでしたが、荒川マラソンは先着順なので無事にエントリーできました!ギャラリーは少ないでしょうが、参加費も東京マラソンの半額の5000円。
出走は3月16日。
3月末までに6キロのダイエットを全社員の前で宣言した手前、この荒川マラソンをきっかけにどうにかしなければなりませぬ。
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相方と一緒にサイパンに行ってダイビングのライセンスを取って来ます!火曜日から2泊3日なので、実質5.5連休なのです。
仕事をやっつけておかないと、来月月初はかなりきついぞ。
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東京マラソンへの出走希望を出していましたが、抽選結果が出ました。
結果は、(落選)でした。
再抽選の可能性はあるようですが、期待は薄そうです。
残念。また来年!
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ソフトバンクホークスの王監督が胃に腫瘍ができたとして戦線を離脱するそうです。このニュース、他人事には感じませんでした。阪神ファンではありますが、無事に完治しての復帰をお祈り申し上げます。
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ワールドカップ2006 日本VSクロアチア 0-0で引き分け。
一瞬たりとも目が離せない試合でしたね。川口選手のスーパーファインセーブを見るたびに本当はこの人が活躍する出番はないほうがいいのに、と思うのは私だけではないでしょう。
試合終了後、中田選手が興奮しながらインタビューに答えていたのが印象的でしたね。
是非ブラジルに大勝して決勝トーナメント進出を果たしてもらいたいですが、WBCの時そうだったみたいに”本当に!?”みたいな形もよいのかも知れません。過度の期待はせず静かに、しかし心は熱く見守ろうと思います。
もう一歩も引けない状況。無心かつ全力で闘ってくれる姿に感動したい。
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